トップ / 無料テンプレート一覧 | 2026年10月2日更新

教室運営の無料テンプレート

募集文・申込みフォーム・返信・申込み管理。今必要な素材だけ選んで、教室の条件に合わせて使えます。

このサイトで作成した文面・表・確認リストをまとめました。会員登録やメールアドレスの入力は不要です。各記事から個別に保存でき、体験予約の準備をまとめたい方はZIPセットも使えます。

体験予約の準備を無料セットで保存

募集文3種類、フォーム質問例、返信例文5選、Excel・CSV管理表、管理表と返信の確認リスト、使う順番の案内を含む8ファイルです。

無料セットの内容と保存方法を見る(ZIP・約16KB)

ZIPを展開してから使います。最初にSTART-HERE.txtを読み、必要なファイルだけ開いてください。教材やサービスを購入する必要はありません。

募集・受付・返信・管理から選ぶ

1. 体験レッスンの募集文を作りたい

ホームページ用・SNS用・定員制の体験会用の3種類。対象、日時、税込総額、申込み先、受付後の案内をそろえるための文面です。

募集文3種類を読んでコピーする | 募集文のテキスト版を保存

2. 申込みフォームの質問を決めたい

Googleフォームに入れる質問例と、送信後の受付メッセージ。フォームを自動作成するファイルではなく、自分で項目を設定するためのひな形です。

質問例とフォームの作り方を読む | フォーム質問例のテキスト版を保存

3. 受付や予約確定の返信を用意したい

仮受付・予約確定・日程調整・前日の確認・キャンセル受付の5場面。日時未確定なら仮受付、日時を合意して枠を確保したら確定の文面を使います。

返信例文5選を読んでコピーする | 返信例文のテキスト版を保存

4. 返信待ちや日程調整を一覧で管理したい

Excel版は架空の記入例・状態の選択欄・期限の書式付き。CSV版は列名だけの空の表です。どちらも予約枠の確保やメール送信は自動で行いません。

管理表の記入例と使い方を読む | Excel版を保存 | 空のCSV版を保存

確認リストを選ぶ

使う前にそろえる条件

  1. 実際の日時・料金・会場に直す。[ ]を置き換え、不要な案内を削除。定員や残席を案内する場合は実際の枠数と一致させます。
  2. 募集・フォーム・返信を同じ条件にする。申込みを受け付けた段階で予約が確定するか、あとから担当者が確認するかをそろえます。
  3. 管理表の架空の例を確認する。実際の運用では自分の申込みに置き換え、保存場所と共有する相手を決めてください。
  4. スマートフォンで案内と申込み先を開く。リンク先、対象の日時、料金、受付後の表示まで確認してから募集します。

無料資料を使ったあとの進め方

困っている作業から、次の確認先を選んでください。無料資料を使うために、予約サービスを契約する必要はありません。

受付と返信を手作業で整理したい

担当者が空き枠を確認して返信できる場合は、管理表に「次の対応」と「期限」を残し、受付と予約確定の文面を使い分けます。

受付から予約確定までの返信の流れを確認する →

空き枠の選択や通知を自動化したい

定員制のクラス予約、月謝、振替など、必要な機能を先に書き出します。教室側の設定と、生徒側の登録・予約・取消の手順を分けて確認しましょう。

予約システムの比較メモに必要な機能を記入する →

4サービスの無料枠と機能の条件を比較する →

候補が決まったので総費用を比べたい

月額料金に加え、事前決済・振込・追加機能の費用を含めます。初年度と2年目を比べ、利用できる機能や契約期間も確認してください。

予約システムの年間費用を2候補で計算する →

各資料は汎用のひな形です。自動予約・メール送信の機能はありません。このページと関連記事には広告を含みます。無料資料の利用に広告のクリックやサービスへの申込みは不要です。

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